久々の出勤でしたの
教室の改装工事が終わり、今日は1週間ぶりの出勤でした。とはいっても火曜日は1時半までの仕事なのであんまり仕事はしなかったんですがー。適当に掃除して壁の掲示物貼って、明日の本格始動に向けてなんとか急いで形にしたというかね。私自身はそんなに仕事していなくて、後に残った二人が多分すんげぇ仕事したんでしょうな。きっと。
で、実はこの2週間ほどすんげぇ落ち込んでおります。「死にたい」と願ったのは何も今回が初めてってわけではなく、昔の日記とか見てたらすでに中学生の頃からそのような単語が見え隠れみたいな。よく本当に生きてきたよ、ここまでさー。で、最近はそんな真っ暗だった昔が何故かよく思い出されるの。「あー、もう思い出したくない~」
っていうような思い出までくっきりすっきり頭の中で再生されるの。ガーンよ、これは。顔面まっさおよ。
年のせいなのかな~。嫌でねー、これが。忘れたくて必死で前だけ向いて頑張って生きてきたのに、ここにきて何故過去がゾンビのように蘇って目の前に立ちふさがるのか?
正直ウンザリなんだよ。もう見たくないんだよ。クソのような人生だったし、誰にも愛されなかったし、もちろん自分自身も好きになれない、そんな道。もう嫌なんです~。クズだから神様にも見放されてなんかきっと無駄に長く生きそうな気がします。神様に愛されている人ほど早く神様に呼ばれるものな、この世界は。
で、結局今日も明日もあさっても顔面真っ青になりながら無駄にだらだらきっと生きるんだ、私は。たった一人だけで。
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