妄想症候群

石は呼ぶ

 前に、職場でパワーストーンがブームになって、自分も近くのショップに買いに行ったんですが、そもそものブームの発端はというとですね、教室の生徒さんだったんですよ。

 その生徒さんは少し霊感のある方で(よくある話なんですがcoldsweats01)うちに来る時も腕にジャラジャラと念珠のようなプレスレットと仏像が彫刻してある水晶のネックレスをしてました。彼女が言うのには「霊とかは見たことはないのだけれども、空気の重さみたいなのは感じてしまう」あるいは「場合によっては近寄れない場所もある」とか「場所によってはプレスレットを変える」とか。

 ブレスレットのパワーストーンはとても重要なのだそうで、ここはという時とか場所にするパワーストーンの念珠はなんかすごいらしい。彼女曰く、「呼び寄せる体質なので、魔よけは強力なのがいる」のだそうです。

 ま、そんな人と話するうちにパワーストーンの話に当然なるわけですが、彼女曰く「石は必要としている人を呼ぶ」らしいです。必要としていない人のところにはいかないらしいです。半信半疑で聞いていたんですが、その後、パワーストーンを売っている店が入っていショッピングモールに行くことがあって、ほんとに何気なくその店の前を歩いていた時の話なんだけども、なんだか吸い寄せられるようにある石の前に私は立っていたんですね。

 それは、チャイナジェイドっていう淡い緑色の石でしたが、どうにもこうにも気になって離れられなくて、とうとう買ってしまいました。ちょいマジ高かったっす。(ひぃ~)でも、なんだかわからないんだけどしてると落ち着くんだよね、これが。

 で、まぁ、そんなこんなでしばらく腕にしていたんですが、教室の同僚の先生が私のブレスレットを見て、私がいない時のその生徒さんとの話をしてくれました。なんでもオーラの色の話になったとかで、教室の先生がたのオーラの色をそれぞれ教えてくれたらしくて、私の色が淡い緑色と言ったそうなんです。で、私の腕のパワーストーンを見てちょっとぞっとしたらしいです。

 なんだか不思議な話のような気もするけど、あれから私はもう一回石に呼ばれました。今度はルチルクオーツでした。本当に言葉で説明できるようなものではなくて、何気に行ってるんですわ。これが。その店に。それで迷うことなく買っちゃってるんだわ、これが。

 私は怖がりだし、非常に疑り深くてあんまりそういうものは信じていないのだけれども、石は呼ぶね。何気に、さりげなく。自分を必要としているものに、語りかける気がするね。

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あらぬところに……の続き

 この間の変な夢の続きなんですが、あの時書かなかった事実。それはね、夢の中だったからけっこう奔放に声を出していたよーな気がすることなんですわ。なんか、もう、腰もけっこう振っていたよーな気がすることなんですわ。もし、誰かに見られてたら、たぶん、ドン引きだったろうなぁという……。(~_~;)

 あぁ、でも、もう一回みたいっ! って思うのはやっぱ欲求不満なんでしょうねー。

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変な夢だったなぁ~(~_~;)

 今日の午後の話ですがー、昨日の疲れもあって午後の4時ごろから爆睡してしまいましたー。

 ま、それまではよくあることなんですが、今日の夢はちょっと変だった。欲求不満が溜まってるんでしょうか。あらぬところにあらぬものを突っ込まれる夢でしてー、普通だったら「ひぇ~」もんなんだけども、なんか感じちゃったんですよね~coldsweats01

 夢の中とはいえ、 イキそうになりました。たはははっは。

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我慢できませんっ!

 もう、我慢できませんっ! おなかが空きましたー。でもっ、ここでくじけちゃー、女がすたるっつうもんでっ!

 でもっ、なんかイライラするぜっ、ったくよぉー。

 

 さて、私にいったい何が起こったのか? 

 それは、つい1ヶ月くらい前に我が家にやって来た、「WII FIT」とかいう代物のせいなのよね。かのやつは最初にちょっとした目標設定なんかを立てさせるのだけど、私はこういう性格上目標を達成しないことにはどうにもこうにも自分自身が許せなくなるのだよね。なもんで、もう毎日筋トレとヨガに励んでいるわけでーーーーーー。

 でも、ちっとも目標値に近づかないっ! 何故っ! 何故なのっ! こんだけトレーニングしてさっ、お菓子絶ってさっ!なのにっ、ちっとも痩せないっ!

ちくぢょ~~~~crying

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はい、またまた酔っております。なので今夜はあの話を……

 職場が改装工事に入る明日から1週間、お仕事お休みでございます~。ひゃっほぅ~!

なので、明日朝早くから化粧することもないわけで~、だから、今日は飲んでおります。やっぱ酒はうまいっすね! ダイエットしてるからあんまり飲んじゃいけないんですが、なんたってうちは24キロカロリーのビール買っているのでちょっとはマシではないでしょうか。そんなこんなで頑張ります。

 WII~,FIT!!!!!!

 始めて1週間経つってぇのに、ちっともやせないよ~。なんででしょう? 毎日こんなにヨガやら筋トレやらバランスやら頑張っているのに、

 やせない……(ーー;)

 わかってんの、実は。甘いものだってこと。どうしても食べちゃうよね~、お菓子。甘い、辛いにかかわらずなんだか食べてる。なので、ここんとこマジで止めてるんだけども、まったくもって、苦しい~~~。想像以上に苦しいわ。甘いもん絶つのって!

 で、はらいせに、酒な。酒をざぶざぶ。やせるわけねぇっつうの!

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とにかく寝たおすのだった。

 今日は仕事がお休みだったので、昨日までは「あれも、これも、いろいろやんなくちゃ」と思っていたのですが、なんでだろうねぇ~。なんでだなんだろうねぇ~、朝から午後の2時くらいまで寝たおしちゃったねぇ~。最近、休みの日って、ほんっとに寝たおしちゃってるねぇ~。

 休みの日って、日ごろ溜め込んでる雑事を処理していかねばならんのにまったく、なんにもなんねぇ~。溜まる一方だよ。(泣)だって、朝起きて、一応洗濯やらちょっとした家事をこなしちゃったら、なんだかもうやる気なくなっちゃってさー、「このまま爆弾でも落ちてこないかな」とか「このまま時間が止まっちゃえばいいのに」とか「このまま心臓発作でもおきて死なないかな」とか思うくらい、

 マジで体が動かないし、意識がある意味、ぶっとんでいるのよ。

 で、仕方が無いので、っていうか眠気が襲ってくるので横になってしまうのさ~。コワい~、目が覚めたら午後2時なんだよ~。いったい今日、私は何をやっていたのっぉおお!みたいな。

 なんとかしたいが、これってものすごい強い意思が必要なような気がするわ。寝ないという強い意志、私には無理かも~。でもこのままだとなんか自分が壊れていくような気がする。なんとかせねば~。

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あんだよ、ナゾトキだよ。

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ってぇ、わけで、ナゾトキです。「レイトン教授と悪魔の箱」です。わたくし、なぞをなんと135個まで解きました。あとの三つは運です。いやマジで~。

あら、いやだ、上のあれは開かないわね。クリックしないほうがよろしいかと。ほほっ。

次は順番が逆なんだけど「不思議の町」が欲しいのであった。それにしてもお金に羽が生えて飛んでいく12月よ、ちょっとはわたしのところにもクリスマスプレゼントで何かあってもいいよな~とつくづく思う今日この頃であった。

ってぇ、久々に「闇の末裔」を読んだよ。まだ途中までしかそろえてないんで、ものすごい続きが気になるんだけども、明日あたり続き買いにいこうかのぉ。それにしてもいい男っていいうのはやっぱり相手はいい男が絵になるのぉ。私はおこげではないのよ、あくまでもあのファンタジーといっても過言ではない、幻想の中で描かれる美青年同士のありえねぇ恋愛に魅かれてしまうのですわ。ぜってぇありえねぇHシーンにしても、現実のちょっとグロなHなんかドン引きってなもんで。あくまでも美しいHがよろしいかと。本当の話なんかちょっと嫌ですわぁ~。ほほっ。

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酔うと……

 確かに私は酔っ払うとろくなことを書かないので、お酒を飲んだ場合書かないことにはしてるんだけど、どうにもこうにもこれが何か書きたくなっちゃうので、ここはいたしかたありません、欲望のままに書くことにいたしましょう。

 この間、「あの小説の続きが読みた~い」という記事を書きましたが、あまりに続きが出ないので、自分で続きを書いております。(地味です)美貌の執事がまだ恋心に目覚めたばかりのかわいい恋人を少しばかりじらして、何気に襲うという、、まぁありがちな展開ですが出来上がったらここに出すとします。別にくそ面白くもないですが、好きなキャラが自分の思うがままに動くのは快感ですねぇ~。ははっ。

 ところで、「銀魂」のキャラでなんか出来そうな気がするですわ。

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憧れのビクトリアン

この間、テレヴィでオリエント急行のダイニング車両が出てたんだけど、すごい、すごいんだよ、これが。アールデコだよ、アールデコ。憧れのアールデコだよ。いいねぇ、ビクトリア朝。

で、ダイニング。目のいくのがカトラリーとか食器だよね、もちろん。

で、グラスに一目惚れ。もちろん、食器はいわずもがななんだけども、あの時はグラスだったんだよ~。

で、欲しい。欲しいな~と。

で、明日から探すのよ、私は。きっと手に入れるてみせるでのですわ。

憧れのビクトリアンですわ。

 

 

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先生、残念です。

 すっごい好きだった服部まゆみ先生の小説の読んでなかったのをこの前図書館で見つけ、借りて一気に読んでしまった。でも、服部先生の一種異様な雰囲気があんまり感じられない小説だったな。いつごろ書かれたものなんだろ。(ファンだったら知っとけよ、みたいな)ちょっと物足りなかった。でも、先生の作品はもう読めないんですよね。本当に残念です。「この闇と光」に惚れ込んで、手当たり次第に手に入るものは買って、読んで、そして感動。決してHAPPYENDではなくて、心の中に棘のように刺さるものが残る。救われないのに、悲惨で哀しみがひたひたとページを覆っているのに、物語はそこで終わってしまう。いつも、私は最後に感動と同時にどこか消化不良のようなむかつきも覚えていたのも事実。

先生、だから私はあの時その気持ち悪さをなんとかしたくて、哀れな主人公たちの思いを遂げさせたくて小説を書き始めたのでしたよ。浅くてくだらない三文小説だったけど、幸せな結末を書きたくて。

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あの小説の続きが読みたい。

 以前、読んだ小説の続きがすっごい気になっているのだけど、なかなか書かないなっていうか、多分あの先生は続きを書くつもりは毛頭ないのだろうな、と思っている今日この頃。最近は勝手に続きを妄想しています。

美貌の執事と彼が仕えるかわいい大学生のお坊ちゃま。長年隠し通したお坊ちゃまへの恋心が本人へと通じたまでは良かったんだけど、本当にめでたしめでたしの物語だったのだけど、肝心のそれからが私はとても読みたい。美貌の執事が出した宿題にお坊ちゃまはいったい何と答えたのか! そして、休暇で家に帰ったときの二人の生活はどう変わったのか! そして、彼らは最後までいったのか! などと、まぁ、いろいろ。

妄想は膨らむ、膨らむ。

是非、先生、書いてください。夜、寝れないから。  

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